不倫を後悔するのはこんな5つのわけがある!

不倫を後悔するのはこんな5つのわけがある!

不倫を後悔するのはこんな5つのわけがある!不倫は後悔するというのは、たとえ不倫をしていなかったとしても誰もが容易に想像できることですよね。しかし実際に不倫をしてみないと、どれだけ後悔するかもわからなかったり、意外なことで後悔をすることがあったりと、想像以上のことが起きてしまうのも不倫をして後悔する大きなポイント。

今回はそんな不倫を後悔するのはこんな5つのわけがあるということで、不倫をしたときに後悔するポイントに注目していきましょう。


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不倫を後悔するのはこんな5つのわけがある!

 

人生がめちゃくちゃになる

人生がめちゃくちゃになるというのは、なんとなく想像が出来ますよね。普通の恋愛ではなく不倫をするというのは、許されることはないですし、堂々とデートをすることもできなければ連絡をすることも出来ない。隠さなければならない関係というのはかなり苦痛を伴うものなのです。

しかし背徳感やドキドキ感、危険な香りというのは中毒性があり、心身ともにボロボロになったとしてもやめられないのが不倫の怖いところ。不倫をしていることは周りにも言えませんし、だからといって関係を切るのも出来ない。場合によっては不倫をやめることに対して相手から脅されることも可能性としてはあるでしょう。

自由に生活や恋愛が出来ずに、さらに不倫をしたという事実は想像以上にこれからの自分を縛り傷つけていくため、大きな後悔となるのです。

 

多額の慰謝料を請求される

案外不倫をしている時というのは幸せかもしれません。秘密の関係はより特別な感じがして甘美な香りがするもので、ひっそりと会う二人だけの時間というものは極上のものだと言えるでしょう。

しかし、恋は盲目であり、視線や仕草、行動というものはどうしても隠しきれません。自分だけが徹底して隠していても相手がボロをだしてしまえば、一気に不倫を疑われてしまい、相手の配偶者から多額の慰謝料を請求されてしまうことも十分に考えられます。

興信所などを雇われたりしてしまえば、プロの手によって不倫の動かぬ証拠なども抑えられてしまうため、逃げられる可能性も低くなります。想像以上に大きな慰謝料をされて初めて、後悔をする人もいるのです。

 

散々遊ばれて捨てられることもある

結局不倫というのは相手からすればお遊びなことが多く、一種の息抜きのようなものの場合もあります。たとえ二人の時に甘い言葉を囁かれたり、結婚をしようとか君が一番だとか言われたとしても、不倫という関係である以上は二番目以下ということ。

自分自身も不倫をしているため、周りに相談をすることも出来なければ、たとえ散々な遊ばれて捨てられたとしても誰にも傷をわかってもらうことは出来ません。下手に話してしまえばそこから不倫がバレてしまい、さらにトラブルを招く可能性も考えられるのです。

言ってしまえば不倫相手というものはそういった意味もあって、非常に都合の良い相手であり、口止めを強要しなくとも周りにバラすことはない遊ぶには最適な相手なのです。遊ばれて捨てられて後悔をしたところで、何か復讐をできるわけでもないので、泣き寝入りをするしかない、行き場のない後悔を感じることになるのです。

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様々な噂をされてしまう

たとえ相手の家族に不倫がバレていなかったとしても周囲の人が気づいている可能性は十分にありえます。他人の厄介事には巻き込まれたくない人がほとんどなので、不倫をしていることを知っていても見てみぬふりをする人はたくさんいますが、だからといって無関心というわけではないのが人の性。

バレない範囲だったとしても周囲で様々な噂をされてしまうこともあれば、不倫=遊び人、軽いというイメージがあるため、複数人と浮気をしているという噂が広まる可能性もあります。

不倫をしてしまった以上噂が広まり続けるのも時間の問題であり、周りの人の話のネタになります。たとえ不倫関係が終わったとしても周囲のイメージは定着しているため、根もない噂に後悔をすることや、泣く泣く職場を変えなければならないなど、周囲の影響力に後悔をする可能性も考えられます。

 

周りから冷たい目で見られてしまう

そもそも不倫って良いイメージを持つ人はいませんよね。心の中では気になったとしても実際にやると面倒くさそうであり、あとで後悔することは目に見えているため、不倫をする人は安易な考えや軽率な人というイメージが強くあります。

また、不倫は周囲に迷惑をかける可能性や相手の家族、自分の家族を巻き込む危険性もあり、お世辞でも歓迎できるものではありません。トラブルが起こることは目に見えてわかるからこそ、そんなことをわかっていながらも不倫をする人は非常識であると周りからは冷たい目で見られてしまうのです。

周囲の態度も変わってくるため一気に環境が変わってしまうこともあり、イメージを挽回するのはほぼ不可能に近いと言えます。今まで築き上げてきた信頼も一気になくすことになるので、居づらさや居心地の悪さに後悔をすることになるのです。

 

いかがでしたか?

不倫を後悔する5つのわけについて見てきましたが、想像できていたも飲まれば想像以上だったものもあるかと思います。やはり実際に不倫を経験し、後悔をしてみないとその後悔のすさまじさを実感することは難しいものですが、想像をしただけでも壮絶なものばかりなので、絶対に不倫はしたくない…と胸に誓った人も多いかもしれませんね。

今回紹介した不倫を後悔する5つの理由の他にも、不倫をすれば様々なことを後悔することになります。そんな後悔をしないためにも、不倫の甘く危険な香りに誘われないように気をつけていきましょう。

 

まとめ

不倫を後悔するのはこんな5つのわけがある!

・人生がめちゃくちゃになる
・多額の慰謝料を請求される
・散々遊ばれて捨てられることもある
・様々な噂をされてしまう
・周りから冷たい目で見られてしまう

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