これって恋の病かも…と感じる5つの瞬間

これって恋の病かも…と感じる5つの瞬間

これって恋の病かも…と感じる5つの瞬間恋の病…というのは、自分では分からないことが多いです。人から指摘されたりハッとある瞬間に気がついたりすることが多いのです。恋の病になって別に悪いことはないのですが、生活に支障をきたすほどになっては良くありません。

そこまでになる前に、恋の病になっているかどうかを知る必要があります。人はどういう瞬間に自分が恋の病かもしれない…と思うのでしょうか。一緒に考えていきましょう。


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これって恋の病かも…と感じる5つの瞬間

 

その1 最近食欲が出ない

ダイエットをしているわけでもないのに、なんだか胸がいっぱいで食欲が出ない…ということがあるとしたら、何か悩みごとがあるのかもしれません。自分はどのようなことで今悩んでいるんだろう…ということを考えてみる必要があります。

そしてこれはもしかして恋の病かもしれない…ということが分かることもあるでしょう。食欲があまりにも出ないということになると、体に良くありませんのでどうすることにより、今の気持ちが楽になるかを考えてみましょう。

自分の心と対話をすることが必要になります。自分の心を無視しつづけると、自分自身がとても苦しくなってしまうのです。どうすれば楽になるのか…と考えた時に告白をすればよいのか、もしくはその人と話をするだけで落ち着くのか、一度冷静に自分を見つめてみましょう。

 

その2 好きな人のこと以外考えられない

何かを考えなければいけないという時でも、好きな人のことばかり頭の中を回って、他のことが考えられないということもあるかもしれません。これが恋の病っていうことかな…と思うのではないでしょうか。

他のことを考えなければと思えば思うほど、好きな人のことを考えてしまう自分がいたとしたら…。何か対策を練る必要があります。気持ちを伝えるか、他の人にも目を向けてみるか、何か今の自分から抜け出す必要があります。

現在の状況を仲の良い人に伝えてみると良いかもしれません。そうすることにより、何か解決策を教えてくれるということもあるのです。恋の病になった…ということは、人には少し恥ずかしくて言えないかもしれませんが、なんだか他のことが考えられなくて…ということなら言えるはずです。

親しい人からのアドバイスを聞くことにより、心が落ち着くということもあると思いますので、一度話を聞いてもらうことをお勧めします。

 

その3 気がついたら恋愛の曲ばかり聴いている

恋愛の曲には、元気が出る曲と切ない曲があります。全てがその二つに分かれるというわけではありませんが、大半はそういう曲です。今まで好きだったアーティストの曲を聴くとしても、恋愛の曲を聴いている自分がいる…ということがあるかもしれません。

無意識のうちに「恋愛」に自分がどっぷり浸かっているということもあるでしょう。それは決して悪いことではありません。もしもそれで幸せな気持ちになれたり、恋を楽しむことが出来ているのなら、問題は無いでしょう。

でもそうではなくて、なんだか元気が出ないという自分がいるのだとしたら、恋の病にかかっているかもしれませんので、恋愛の曲を聴くのを一度やめてみるといいかもしれません。自分で意識して恋愛とは関係ない曲を聴くようにしたりして方向転換をしてみましょう。その余裕を持つことが出来れば、かなり気持ちが楽になるはずです。

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その4 自分のしたことが後からとても気になる

好きな人に対しての行動について、後からとても気になって眠れない…という人は結構いるようです。相手がどうでもいい人ならいいけれど、自分にとって好きな人だから「もしも、このことが原因で嫌われたらどうしよう…」と悩んで苦しくなってしまうのです。

自分がしたことや自分が言った言葉などに対して、何度も思い返しては反省をしてしまうということになるでしょう。でも相手は全然気にしていなかったということもあるのです。もしもどうしても気になるということであれば、相手に直接伝えて謝ってみると良いのではないでしょうか。

もしそれでどのような返事が返ってきたとしても、思いつめて苦しんでいるよりも、良いと思います。恋の病に打ち勝つためには、勇気を出しましょう。

 

その5 異性と話しているのを見ると耐えられない

好きな人が異性と話しているのを見ると、叫びたいくらいにやめてほしい!という思いを持つ場合には、恋の病にかかっているかもしれません。

好きな人がいかにも親しげに異性と話していて、少しヤキモチを焼くということはあるかもしれませんが、そうではなくて、どうしようもないくらいに腹立たしいというようなことになると、自分の感情をコントロールできなくなります。そうなる前に、少し冷静になるように心がける必要があるかもしれません。

 

いかがでしたか?

恋の病は思ったよりも厄介なものです。でもそれだけ相手のことが好きで大切ということでもあるのです。自分自身を見つめるということを常にするようにしましょう。そして客観視することが重要です。

今の自分は、これでいいのかな?と考えることにより、自分を見失うことなくコントロール出来るようになりますので、恋の病は自然にどこかに消えていってくれる可能性が高いのです。

 

まとめ

これって恋の病かも…と感じる5つの瞬間

その1 最近食欲が出ない
その2 好きな人のこと以外考えられない
その3 気がついたら恋愛の曲ばかり聴いている
その4 自分のしたことが後からとても気になる
その5 異性と話しているのを見ると耐えられない

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