つけまつげをナチュラルにつけるための6つのテクニック

つけまつげをナチュラルにつけるための6つのテクニックメイクをする上で多くの人が使っているのがつけまつげ。色々な種類があり、つけるだけで一気に印象を変えることができる必須アイテムで値段も手頃なことから、今では当たり前のようにメイクアイテムとして親しまれています。

最近では、ひと目みただけではわからないくらいに自然なつけまつげも多くあり、誰もが簡単に可愛く綺麗になることができます。しかしいくらつけまつげが自然だとはいっても、ナチュラルにつけることができなければどこか不自然な仕上がりになってしまいます。

今回はそんな悩みを持つ人のために、つけまつげをナチュラルにつけるためのテクニックについて紹介していきます。



 

つけまつげをナチュラルにつけるための
6つのテクニック

 

 その1:自然な仕上がりのものを選ぶ

 まるで本物のまつげみたい、というようなつけまつげは増えていますが、いくら素材が本物に近かったとしてもデザインによっては多少不自然でも目を大きく見せる目的のつけまつげも多くあり、綺麗につけまつげを付けたとしても不自然に見えてしまうこともあります。

そんな時はつけまつげを選ぶ際、まつげが自まつげのようにクロスしている形のものを選ぶといいでしょう。クロスしているようなつけまつげならば、自まつげとしっかりと馴染み、自然に見せてくれます。またあまりバサバサとまつげが多くついているものだと、いくらクロスしていたとしても重たい感じになり、自然には見えません。

ナチュラルにつけまつげをつけるためには、まずはつけまつげの選び方から考えてみるとよりナチュラルにつけまつげをつけることが出来るでしょう。

 

 その2:自分の目の大きさにカットする

 買ったばかりのつけまつげだと、自分の目の大きさには合っていない場合がほとんどです。いくら自然なデザインのものを選んだとしても、自分の目に合っていなければ不自然にもなりますし、途中でつけまつげが取れてしまうということも。

つけまつげを買ったら、まず形が堅いので目のカーブに合わせて少し柔らかく癖をつけ、自分の目の大きさに合うようにカットしましょう。柔らかくカーブをつけて、目の大きさにあったようなつけまつげをつければより自然に見えます。また取れにくくもなり、つけている感覚すらも感じないほどにナチュラルにつけることができるので、買ったものはまずカットをして癖をつけるところから始めましょう。

 

その3:位置は黒目が始まるところから

 つけまつげをつける位置ってどこがいいんだろう?と悩むもの。自然に可愛く綺麗に見せたいけれど、どこか不自然に見えてしまうのはもしかしたら位置がおかしいからかもしれませんよ。

つけまつげをつけて、一番可愛く自然に見える位置というのは、黒目が始まるところから。目頭は少し開けるようにして、そこから目のカーブに沿って、目尻は少しだけはみ出すことを意識するといいでしょう。黒目が始まるところからつけることにより、黒目はより大きく見せる効果があります。目尻を少し残してくことで、切れ長な目を演出することができたり、タレ目にすることができたり、目を大きく見せる効果も。不自然に見せてしまう、と思う人は位置を意識して付けてみるようにしましょう。  

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その4:根本は透明なものを

 とにかく自然に見せたい、少しだけ目を大きく見せるだけでいいという人はつけまつげを選ぶ時には根本が黒いものではなく、透明のものを選ぶようにしましょう。根本が黒いものがほとんどですが、透明なものはまつげだけを増やしてくれるので自然に見せることができます。

根本が黒いものは目を大きく見せる効果もありますが、どうしてもつけまつげをつけている感が出てしまいナチュラルさには欠けてしまいます。ナチュラルさを一番に追求したいならば、根本が透明なものを選んでみるとより自然につけまつげをつけることができるのでオススメ。

 

その5:糊をつける位置を変えてみる

 自然なものを選び、目の大きさにカットもしたのにどうしても不自然に見えてしまうという人はいますよね。人によっては二重だったり一重だったり、アイプチやアイテープなどで目の形を変えるとそこから自然に見えるようにつけまつげをつけるのは難しいもの。

そんなときはつけまつげをつけるときに、糊の位置を変えてみるといいでしょう。多くの人はつけまつげの糊をつけるときは、根本である芯の真横につけると思いますが、芯の真上に付けてみましょう。つけまつげをつけてもぱっちりと上がらない場合、芯の真上に糊をつけることによってまつげの向きがぱっちりと上向きになります。糊をつける位置によってつけまつげつけたときの見え方もだいぶ変わるので、色々と試行錯誤をして、一番自分にとって自然に見える糊をつける位置を探してみましょう。

 

その6:アイラインで間を埋める

 つけまつげをつけている人を見ていて、不自然だなと思う人の多くにつけまつげと自まつげの間が見えてしまっていることがあります。自まつげとつけまつげに間が出来てしまうのはしかたがないことで、自まつげに近づけてつけまつげをつけようとすると自まつげに糊がくっついてしまい目を痛めたり、まつげが抜けてしまったりすることも。

つけまつげをつけることによって出来てしまう間にはアイラインを引いて間がないように見せることが必要です。またつけまつげをつける前には、細く自まつげをなぞるようにラインを引いておくと、付けた後により自然に見せることもできます。

つけまつげを付けた後はそれだけで満足せずに、最後の仕上げとしてアイラインを心がけてみるとナチュラルに見えるので是非確認してみましょう。

 

いかがでしたか?

いくら自然なつけまつげを選んだとしても、使い方を間違えばそれも台無しに。自然に見せるためにはつけまつげの大きさや自分の目の形などを考えてみたり、色々とやり方を変えてみるだけでナチュラルな仕上がりになります。

少し不自然になる、つけまつげをナチュラルにつけてみたいという人は是非このテクニックを参考にして、可愛く綺麗になれるように頑張ってみましょう。

 

まとめ

 つけまつげをナチュラルにつけるための6つのテクニック

その1:自然な仕上がりのものを選ぶ
その2:自分の目の大きさにカットする
その3:位置は黒目が始まるところから
その4:根本は透明なものを
その5:糊をつける位置を変えてみる
その6:アイラインで間を埋める

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